セカンドライフの基本
セカンドライフの基本項目一覧
セカンドライフ、バーチャル世界の歩き方
セカンドライフの歩き方が分からないという方にちょっと私の経験をお話します。 私はあなたより、ちょっと早くセカンドライフの住人になったのですが、私はそもそもゲームには全く興味がありません。ですが、この不思議なバーチャルの世界で仮想世界のセカンドライフを毎日歩いています。 最初は不安がありましたが、日本語版ではなくてもメニューは日本語表示されているし、言葉も片言の英語で大丈夫だし、日本の街も存在するし...
セカンドライフで行う仮想空間での人生ゲーム
セカンドライフという仮想空間で人生ゲームを徹底的に攻略してみましょう。 ということで、セカンドライフ内で、プロで初のリバプール・フィレの演奏会が来月行われます。 ロンドン8/14付けの AFP=時事を見てみると、英ロイヤル・リバプール・フィルハーモニックは14日、インターネット上の仮想空間であるセカンドライフ内で演奏会を9/14に開催することが明らかになりました。 プロのオーケストラとして、仮想空...
セカンドライフでのお金の稼ぎ方
「セカンドライフ (Second Life) はじめ方から稼ぎ方まで」という本があります。 「稼ぎ方」というキーワードがすごく気になったので、すぐ頼んじゃいました。届くのが待ち遠しいです。 【内容紹介】 全世界で500万人以上のユーザー数を誇る、ネットワーク上の仮想空間である「セカンドライフ」。 サービス内で使用されている通貨「リンデンドル」は、実際の通過に換金できるといううれしいサービスもあり、...
セカンドライフでの拠点デジタルハリウッドについて
現在、セカンドライフ内にデジタルハリウッドの拠点を作ろうと、デジハリの大学院生・大学生・スクール生の有志によって「デジハリ・ランド」なるプロジェクトが進行しています。 ここには、シンボル的な「デジハリタワー」や、「初心者の館」など多種多様な施設を建築する予定だそうです。 「デジハリ・ランド」に興味が沸き、入りたいと思った方は、「デジハリ・セカンドライフ"研究メーリングリスト"」にて、自己紹介とセカ...
セカンドライフはSNSとして注目されるのか?
21世紀の孤独社会で暮らす人々が多い中、そのコミュニケーション不足の欲求を満たすのはmixiみたいなSNSだけではないと思います。 例えば「動物の森」のような任天堂DSの中で繰り広げられるMMORPGでも満たされたりします。 米国ではセカンドライフを新種のSNSとみなしているようです。元来SNSはアフリカの都市研究から始まった社会的なネットワークを意味していますが、日本ではソフトウェアの仕組みと理...
セカンドライフでカジノ全面的に禁止
セカンドライフ内で行われているバーチャルカジノがついに禁止されたようです。 論議やFBIの調査で決められたようです。 今年の4月からカジノを宣伝する行為がセカンドライフ内で禁止になっていましたが、カジノを始めギャンブル全部がセカンドライフで全面禁止になったのは初めてでした。 当たり前の話で、これまでカジノを放置していた方がどうかしていたとも言えます。 セカンドライフを主催しているリンデンラボ社がネ...
セカンドライフPCイベント、vistaたん登場
セカンドライフ内に先日、Windows Vistaを擬人化した美少女アバターの“Vistaたん”が登場してパフォーマンスを行いました。 これは、秋葉原ではおなじみ“神様”と呼ばれているIntel天野伸彦氏と“OS調教師”と呼ばれているMicrosoft森洋孝氏、“改造バカ”と呼ばれているライター高橋敏也氏が本人操作のもとで登場しました。 まず、森氏は日焼けイケメン風のアバターで登場し、Window...
セカンドライフのMMORPGの違い
セカンドライフはオンライン上で仮想世界を共有しコミュニケーションを図るという点でMMORPGもよく似ていますが、大きな違いがあります。 下記に違いと特徴をご紹介します。 セカンドライフには他のオンラインゲームと違いゴールや目標、シナリオが存在しません。他のオンラインでは、敵を倒したりアイテムを入手したりするなどシナリオが存在します。でもセカンドライフには特にゴールもないし、目標も定められていないの...
セカンドライフの日本語化
セカンドライフの公用語は英語です。ですので、初期設定のときに環境設定で日本語に変換をしておく必要があります。また、翻訳アイテムを使用してチャット時に「英語⇔日本語」を同時翻訳する事もできます。 ■セカンドライフクライアントの日本語化 セカンドライフでの初期設定は全て英語表記となっていますので、言語設定で日本語を選択し、メニューやメッセージを日本語表記してください。 現在のセカンドライフの日本語版は...
セカンドライフでのリンデンドル
セカンドライフの世界の中には通貨(「リンデンドル(L$)」)があります。 この通貨で土地や服を買ったり、色々なアトラクションを楽しんだりする事ができます。 これは現実の世界と同じです。 相場は変動がありますが、大体 「1ドル=270リンデンドル=120円」 逆に考えると 「100リンデンドル=45円」 というように考えられます。 ですので、セカンドライフでお金を使うときの目安としては大体表示額の半...

